舌につけるピアスで気をつける事
舌に使うピアスは、ステンレスだと、唾で滑ってすぐにキャッチがとれてしまいます。
それを防ぐために、プラスチックのピアスを使うのをお勧めします。
センタータン、タンリム・タンエッジはプラスチック製のバーベルを、スクランパ
ーとタンウェブは、CBRかストレートを、ただしスクランパーは一番CBRをお勧めします。
しかし、舌のピアスでもプラスチックは嫌だ。
ステンレスがいいという方は、プラスチックのほうのキャッチ両方をとって、ステンレスのキャッチをプラスチックのシャフトのほうに付けてしまえば、そうそう取れることはありません。
私はこの方法で乗り越えました。
現在進行形で、まったくキャッチとれませんよ!!
(眉ピアス)
●アイブロウ(眉の部分につけるピアス)
●アンチアイブロウ(目の下の部分つけるピアス。
)
●ブリッジ・エロル(目と目の間につけるピアス) この眉のピアスは排除率がとても高いです。
(排除というのは、体が自然にピアスを不適切物と認知して、体内から体外へと出す行為のこと、ピアスを外して、塞がったことで、排除という意味ではありません)セルフであけると必ず排除してしまうだろうという場所です。
私も一回か、二回ほどあけたことはあるんですが、一回目は3ヶ月程度で排除が進み、止むを得なくピアスを外した苦い経験があります。
二回目は今も現在あります。
ちなみに、この眉のピアスは、カーブドバーベルじゃないと必ず排除されるので、誤ってストレートや、バナナを使わないように気をつけてくださいね。
なぜバナナじゃ駄目かというと、キャッチの大きさが違うので、ピアスが不安定になっていますので、眉にはお勧めできないということです。
眉は皮膚が薄いので、扱いが荒いとすぐに腫れたりします。
酷いときには、千切れたりもするので、もし眉を開けたいというかたは扱いにも注意をお願いします。
他に性器ピアスなどあいますが、その部分は公開しませんので、あしからず。